FC2ブログ

【大分・臼杵市】モノトーンが似合う街

 10月21日 杵築の街を散策した後は高速道路を使って一気に臼杵まで行った。
 先ずは、国宝の臼杵石仏ではなくて臼杵の街を散策した。旅の途中は、ありふれた観光地ではなくこの様な時間が止まった街が好きである。臼杵の街は、城下町であると同時に昭和の雰囲気を残した佇まいだった。

 191021 臼杵08

191021 臼杵07

191021 臼杵01

191021 臼杵02

191021 臼杵03

191021 臼杵04

191021 臼杵09

191021 臼杵05

191021 臼杵06

スポンサーサイト



【大分・杵築市】着物が似合う街、杵築!

 杵築の街を写真撮影していたが、偶々着物を着た美しい女性に遭遇。

191021 杵築11

 AKB48の前田敦子さん似と篠田麻里子さん似の女性。
 少し、写真を撮影させていただいても良いかと尋ねたら、快く快諾。
 モデルをして頂いた女性に感謝!彼女たちを数十分撮影させて頂いたのちに臼杵に向かった。

 191021 杵築12

191021 杵築13

191021 杵築14

 もし、このブログを見ていたら「ありがとう!」とお礼を言います。

【大分・杵築市】杵築の街並み

191021 杵築01

191021 杵築02

191021 杵築03

191021 杵築04

191021 杵築05

191021 杵築06

191021 杵築07

191021 杵築08

191021 杵築09

 杵築は、大分空港のある国東市から直ぐ近く。鄙びた街の雰囲気が日本的な雰囲気。

旅の途中の空中散歩

 191021 往路02

191021 往路01

191021 往路03


 久しぶりの旅行である。即位の儀で会社が休日になったこともあり、ちょっと九州まで出掛けた。
台風20号が本州に近づきつつあることもあり天気はあまり良くなかった。九州、大分便は7時20分 中部国際空港離陸なので、起床したのは朝5時20分の目覚まし時計の音で起床した。
いつもの通り、愛車で中部国際空港へ横付けなので充分時間の余裕はある。朝食、といってもトーストを食べて6時20分には中部国際空港の駐車場には到着した。
 機体は、ボンバルディアのジェット機で、往路の途中、窓から本四連絡橋や四国の山々が確認できた。

久しぶりの更新


181012 仁川16
 写真は、丁度1年前の2018年10月12日の写真(1年前は快晴の秋晴れだった。)

 本日は、この地方にも台風19号が近づいてきている。そのため、外出は出来ないために暇な時間が出来てブログを更新できる。前回の更新から色々な出来事があった。
 日本人のノーベル化学賞の受賞。旭化成に勤務していた吉野彰さんという人がリチウムイオン電池で受賞した。旭化成と言う会社、嘗ては日本では万年化学業界2位というメーカーというイメージだった。
 旅の途中が就職した当時は、化学業界一位は、三菱化成という会社がありそこが業績も人材も国内No.1だった。これも、世の中の流れだろうが三菱化成中央研究所も解体されて凋落し、旭化成が残った。

 20km競歩では、ノーベル賞受賞した吉野さんと同じ大学同じ学部の山西利和選手がドーハ世界陸上で金メダルを獲得した。
又、ラクビーサクラJapanはサモアに勝利し、サッカー侍JapanもW杯2次予選でモンゴルに快勝した。

 消費税10%になり、暗い話題は日本経済の経済指標が軒並み悪化しているというところである。

やったぜ!さくらJapan

180901 トヨタスタジアム02

 スポーツの話題を記述する前に・・・。千葉の停電の問題を・・・。東京電力の見通しの甘さが露呈した感じである。停電の地域を過小評価していた問題は、今から8年前の東日本大震災の問題に通ずる出来事。見通しの甘さである。やはりこう言うところが、東京電力の企業体質かと思ってしまう。

 ドーハ50Km競歩で「鈴木雄介」選手、金メダルおめでとう!次は、東京オリンピックで・・・。

  最後に、ラクビーワールドカップの話題。
 昨日のラクビーワールドは、アイルランドに歴史的な勝利を収めた。詳細は、ニュースを見ればわかるので割愛したい。パスを大きく回して相手をバテさせて勝利したという感じ。
ロシア線にしても、今回のアイルランド戦にしても最後は対戦相手の足が止まっている。ので、これからも大きくパスを回してスクラムで力負けしなければ優勝も夢ではない。


King of 4WD

ランクルプラド

 旅の途中の愛車、ランドクルーザー(とはいっても、旅の途中はプラドだが・・・。)が累計1000万台を突破。1951年の発売以来68年間で達成。初めて、トヨタ自動車がアメリカにクラウンを輸出するも故障続きで全く売れずそれをカバーしたのがランドクルーザーだったという事実を知っているのは数少ない人である。
 「唯一無二」というキャッチフレーズの元で開発した。旅の途中のプラドも購入依頼12年以上経過するも一度も故障したことがない。名車であることは間違いない。

◆ トヨタ自動車は20日、大型四輪駆動車「ランドクルーザー」シリーズの世界累計販売台数が8月末までに1000万台を突破したと発表した。「ランクル」の愛称で親しまれ、悪路でも壊れにくい高い品質が支持を得ている。半世紀乗り継がれているケースもあり、現在は約170カ国・地域で販売する。2018年は世界で約37万9千台を売った。

 1951年に発売された「トヨタBJ型ジープ」から数えて68年間で達成した。55年に投入した20系から本格的に輸出を始めた。砂漠などの悪路や急斜面、鉱山内など特殊環境で走行することも多く、アラブ首長国連邦など高い耐久性から50年以上も現役で走る車両もあるという。
 2018年の地域別販売台数では、砂漠など悪路での走行を求められる中近東が13万2千台と最も多かった。次いで欧州が5万4千台、オセアニアで4万6千台、アジアで4万5千台と続く。生産は日本が中心で、18年は351万6千台を生産した。

災害列島日本とか・・・。

 
 久しぶりの「旅の途中の戯言」である。
 台風15号の通過から丸一週間が経過した。業務が暇なら、ボランティアに行くのだが生憎旅の途中は業務多忙の状況で千葉に駆けつける余裕は無い。
それにしても、このところ思うのは毎年の様に地震・洪水・そして台風の被害が発生している。
 昨年は、岡山と広島で洪水被害、大阪で台風被害、そして地震が大阪と北海道で大きな被害が発生した。毎年のように被害が発生していることから、また来年何があってもおかしくない。明日は我が身である。

 さてさて、話題を変えて・・・。MGC(マラソングランドチャンピオンシップ)は、男女ともに大いに素晴らしいレースだった。特に、旅の途中の地元出身の鈴木亜由子さんは素晴らしい。何が素晴らしいかと言うとその走りっぷりである。
 淡々とした冷静なレース運びだった。淡々と練習を重ね、そしてレース当日の度胸も素晴らしかった。彼女は、大学も有名国立大学であることからして精神的もかなりタフだったと思う。
 大学受験と言う一発勝負にも勝利した経験を活かし、今回の五輪出場レースも一発勝負で実力通りの結果を残せれたたと言わざるを得ない。これは、やはり一流の証だと思う。来年の五輪は大いに期待が持てる。

 他にも、コメントしなかった間に「あおり運転」事件や、小泉進次郎さんと滝川クリステルさんの結婚の話など話題は尽きない。

DSCN0021.jpg
 写真は、2005年4月ごろ撮影した香港国際空港

 最後に、香港の民主化運動について一言。中国がいくら押さえつけても、天安門事件の様に死亡者がでても、最終的に香港が独立するだろう。民主化の波は決して押さえつけることはできない。
 それは、歴史が物語っている。1984年にベルリンの壁が崩壊し、ソビエトが崩壊したことから歴史が教えてくれている。やはり、人間は自由を望む動物なのである。人間でなくても、多くの動物が本能的に自由を望むとのだから・・・。

旅の途中は、いつも旅の途中

 9月に入って、旅の途中はいつも旅の途中の生活が戻ってきた。9月2日、青森まで東海道・東北新幹線を乗り継いで出張した。

IMG_1998.jpg
 東海道新幹線からは、いつも通りの富士山が見えた。

IMG_2001.jpg
 日本の穀倉地帯の東北。見渡す限りの田んぼ。盛岡辺りか・・・。

IMG_2019.jpg
  八戸に到着

IMG_2021.jpg
 宿泊した十和田のホテルのロビーから見た夕焼け

IMG_2007.jpg

 この後、夕食を喫食しにホテル近くの居酒屋に・・・。吞兵衛とかいう店だった。魚介類が美味しかった。
青森県十和田市は20年前も出張で来ている。前回宿泊したホテルが右側。十和田プラザホテルで現在は、十和田スマイルホテルという名前に・・・。

2019年も後4か月

190831 大府東浦花火大会01

 2019年8月31日  大府東浦花火大会

 早いもので、2019年も残すところ後4か月になった。仕事をリタイヤする65歳までほぼ4年。
 これまでの人生は、他人が思うほど悪いものではなかった。確かに、若いうちは人の人生を羨んだり、理不尽な思いもしてきたけどお天道様はやはり良くみているということだろうか・・・。
 明日からは、東北出張。サラリーマン人生ももこれからまだまだ大変なことがありそうだ。じじいの体力で耐えれるだろうか?

久しぶりの投稿


080308 マッハGoGoGo

 年初には考えられなかったが、このところ、仕事で忙しい日々が続いている。
 ご存じの通り、自動車業界は生きるか死ぬかと言う100年に一度の大変革時代である。
 ということもあって、旅の途中も還暦を過ぎてからの人事異動であった。
 もし、この競争に日本が負けるということになるとそれは、大変なことになる。日本にはこれまで自動車産業でオマンマを食べてきた人間がかなりの数いるということでそれらの多くはオマンマを食べられなくなるからだ。
 でもその兆候は既に出てきている。日産の経常利益は前年比で99%減だし、ホンダは四輪事業の利益率が1.9%である。唯一、トヨタの一人勝ち状態である。
 旅の途中が勤務する会社も単月で利益が赤字となっている。
 「いつまでもあると思うな親と金」ではなくて、「いつまでもあると思うな国と金」という時代が・・・。
 

2019年夏季連休

190814 俄雨01

 2019年の夏休みは、台風に振り回された休みだった。前半は、息子が帰省したので息子と一緒に近くのシネマコンプレックスに映画を見に行った。
 旅の途中が、「アルキメデスの大戦」を、息子が「天気の子」を見た。その帰り、回転寿司を食べに行ったが人手不足なのかなんと1時間30分ぐらい待たされた。
 「人手不足は深刻だ!」と実感した。
 そして、次の日は息子と少し早い墓参りを旅の途中家先祖代々の墓にお参りした。連休後半は、日帰りで付知峡に出掛けその後は台風がやってきた。
 その間に、世の中は色々な事が・・・。
 「あおり運転を繰り返す奴とか」「香港のデモ」とか・・・。
 あおり運転を繰り返す奴はもっと早く逮捕状を請求して早く身柄確保すべきではなかったかと・・・。
 香港については、言論や報道の自由を認めるべきであるし、天安門事件の様なやり方で封じ込めはやはり良くないので平和的かつ人道的に解決すべきである。
 明日から、現役時代と同じ程度忙しい毎日が待っている。
 あおり運転をなくせる様な自動運転の仕組みも考えなあかんなあ!

【岐阜・付知町】付知峡


 台風10号が近づく中、2019年8月14日、付知峡を訪ねた。息子が幼い頃には何十回もキャンプに訪れた場所だが、高校生になると同時に息子が行かなくなった。なので、十数年ぶりの訪問である。
 今年の夏は、仕事がパワートレーン関係から電動化・自動運転に大きく変わり、部署も異動になったこともあり体力温存して休み明けに備えることもあり、海外旅行は当分お預けで海外には出掛けずに付知に日帰り旅である
190814 付知峡05

 途中の道の駅「付知」で名物の「ほうば寿司定食」と「五平餅」をたべて、付知峡に向かった。流石にお盆休みでもあり、駐車場に入るのに30分はまった。ここが付知峡の入り口である。
190814 付知峡06
 入口の横には土産物屋兼食堂があり、流しそうめんもやっている。

190814 付知峡07

 入口の石段を下りる。

190814 付知峡01

 付知峡の遊歩道


190814 付知峡02
 不動滝ではなくて観音滝(こちらの方が迫力ある。)

190814 付知峡03

 途中で見た風景。その素晴らしさに思わずシャッターを切った。

190814 付知峡04

 如何にも付知峡の風景である。

【福井・勝山市】福井県立恐竜博物館 その2

て、福井県立恐竜博物館は実は化石発掘体験ツアーにも参加した。
 でもその前にもう少し博物館内をご案内。
190726 恐竜博物館11
 マンモスの骨格も・・・。(大きさに感動します。)

190726 恐竜博物館12
 空飛ぶダイナソーというより、始祖鳥と海中の巨大恐竜か生物
190726 恐竜博物館13

190726 恐竜博物館14
 さて化石発掘の始まりです。

190726 恐竜博物館15
 料金は1030円。

190726 恐竜博物館17
 会場です。

190726 恐竜博物館18
 注意事項等です。ゴーグル・軍手・ハンマー・鏨は必需品です。

190726 恐竜博物館16
戦利品の化石です。

【映画鑑賞】この世界の片隅に

 この世界の片隅に

この世界の片隅に

昨日、NHKでアニメ映画「この世界の片隅に」が上映されていたので見ていた。史実に基づいた登場人物は架空の人なのでフィクションといったところか・・・。
 でも、身内な戦争で死んでも、懸命に生きぬこうとした日本人を描いているところが印象深かった。この時代の人は強かったのかもしれない。
 原爆で親を殺され、空襲で絵を描く右手を失いそれでもなお懸命に生きる、現代の日本人が見習わなければならない一面化かと・・・。
 なぜなら、今の人は少しのことで引きこもってしまう。この頃は、引き籠ってしまったら餓死するしかなかった。

151110 呉の朝01
2015年11月10日 呉の朝

 最後に、アニメ映画に描かれていた呉の街は、旅の途中が出張で訪れた呉の風景となんら変わらなかったのでこの時の思いが蘇ってきた。

【福井・勝山市】越前大仏・贅の限りを尽くして・・・。


190726 越前大仏02

 越前に大仏があるなんて話を聞いたことが無い人が多いだろう。福井県立恐竜博物館を訪ねる前に、少し時間に余裕があるので同じ地区にある越前大仏を訪ねた。奈良の大仏に匹敵するぐらいでかい
 福井県立博物館は多くの観光客で一杯だったが、ここは閑古鳥が鳴いていた。
 贅の限りを尽くし昭和61年頃、大坂在住の多田清という人が私財600億円を投げうって建立したということである。
 贅の限りを尽くしか・・・。600億円こんな大仏を無用の長物というとバチがあたるかもしれないがそんなお金があればめぐまれない人への寄付をすればと思ってしまう。
 優秀でも学費が払えない学生への奨学金とか、国立大学の基礎研究への寄付とか色々と考えられる。その方が未来につながる。
 大体、贅の限りを尽くしたものに碌なものはない。その様なものは一人の人間は満足させるが万人は潤わない。贅の限り・・・、セルシオ、Minolta α7000 年月が経つとまあそんなものもあったな程度である。

【福井・福井市】丹厳洞

 2019年8月2日は、アメリカが中国に対して追加の関税を発表するは、日本が韓国への輸出優遇のホワイト国から除外することを閣議で正式に決定するわで大変なことになっている。
 さて、それはさておき、先日の福井旅行の続きである。ブラタモリでも紹介された、福井市内の丹厳洞である。

190725 丹厳洞01
 丹厳洞の入り口。ブラタモリでも出てきた福井の丹厳洞。足羽山から笏谷石を切り出した後に出来たのが丹厳洞。

190725 丹厳洞02
 この丹厳洞の中にある丹厳洞草庵は、右手に見える建物である。
 福井藩の範囲・山本隋瑞庵の別荘として建てられた土蔵造り2階建ての建物である。内部は座敷で、土蔵の概念に捉われず、数寄屋風の意匠でまとめた遊興的な施設である。
草庵にはかつて松平春嶽や橋本左内、橘曙覧ら幕末の志士や文人が訪れている。

190725 丹厳洞03
ここまで中に入ると日本では無いどこか中国に来たような不思議な感覚になる。

190725 丹厳洞04
洞窟の中は神秘的である。
190725 丹厳洞05

190725 丹厳洞06

190725 丹厳洞07

如何にも古代中国の洞窟と言う雰囲気。

190725 丹厳洞08
 丹厳洞草庵の内部。確か、この絵はブラタモリに出てきていたと思うが・・・。

190725 丹厳洞09
丹厳洞草庵の内部。150年以上の歴史が感じられる。

190725 丹厳洞10
丹厳洞草庵の内部。150年以上の歴史が感じられる。

【福井・福井市】養浩館庭園

190725 養浩館02

190725 養浩館01

 養浩館庭園は、嘗ての福井藩主松平家の別邸で、江戸時代初期から中期にかけて建立された。明治17年に松平春嶽によって養浩館と名付けられた。
 ソフトバンクのCMで、女優吉永小百合さんが電話をかけているシーンのポスターも実はここで撮影されている。
 次回は、お待ちかねブラタモリ以来カメラ初潜入の丹厳洞を紹介します。

【福井・坂井市】丸岡城

190725 丸岡城01

 東尋坊の後は、東尋坊と同じ福井県坂井市にあり、東尋坊のついでに坂井市丸岡町にある丸岡城を訪ねた。この丸岡城の天守は、日本最古の天守と言われているが、その真偽は定かではない。安土桃山時代に建立された天守は、国の重要文化財に指定されている。
 安土桃山時代の1576年織田信長の家臣で越前のほぼ一帯を治めていた柴田勝家の甥の柴田勝豊により築城されてた。
 因みに、この福井県坂井の地は、細川ガラシャ夫人の生誕の地でもある。

【福井・坂井市】東尋坊

190725 東尋坊01

190725 東尋坊02

一乗谷朝倉遺跡を後にして、東尋坊に向かった。途中、土用の丑の日が近いせいか無性に鰻が食べたくなったので福井市内ですき家のうな丼ののぼりを見つけてうなぎを食べた。確か、11時20分ごろの少し早めの昼食と料金が790円だったかと・・・。
 さて、東尋坊は福井県坂井市三国町に位置する断崖である。自殺の名所とか、サスペンスドラマのロケ地とか言われている。自殺の名所と言われているだけに、公衆電話がある。自殺を思いとどまらせるためか・・・。
 Wikiによると東尋坊は、日本海に面した海食崖で、険しい岩壁が続き最も高いところで25mに及ぶ。
 ブラタモリでもやっていたが、東尋坊は輝石安山岩の柱状節理から成り立っている。安山岩の柱状節理でこれほどの規模を持つのは世界に3か所しかないという。
 これまで天気がすっきりしない日々が続いたが旅の途中が訪れた日は北陸地方は梅雨明け宣言直後で海は真っ青の色をしていた。
 
プロフィール

旅の途中

Author:旅の途中
「夢は見るから叶うもの」をモットーに。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR